S.H.E.D Mouse

Windowsログオンが指紋認証により実現

ついつい忘れがちになるWindowsログオン時のパスワード。安易なパスワード設定は、情報漏えいのリスクを高め、リスク低減のための定期的なパスワード変更は、記憶しておくのが大変です。SHEDマウスなら、マウスが動作しないときのレスキューパスワードのみを設定すれば、パスワード管理のストレスから解消されます。
指紋認証によるwindowsログオン

自動Windowsログオン機能

「自動ログオン使用」にチェックを入れていれば、パスワードでログインしていたが「指紋認証ソフトウェア」の承認画面になるため、マウスに指紋をかざすだけの簡単ログインが可能!!(※1)
※1 マウスがつながっていない場合でも、Ctl+Alt+Delを押してパスワード入力で、Windowsにログオンができます。

スクリーンセイバーのロックをワンタッチで起動

急な呼び出しやちょっとした用事での離席時においても、ワンタッチでスクリーンセーバを起動。指紋認証がなければ、ロックを解除することができないため、盗み見等の危険もありません。
離席時のスクリーンセーバロック

スクリーンセイバーロック機能

コンピュータでの作業中、作業途中で席を離れることは多々あります。 そんな時、ホットキーに設定したキーを押すことによりスクリーンセーバーを直ちに起動することができます。
スクリーンセーバーを解除する場合にも指紋認証が必要となりますので、作業中の画面を操作されたりすることはありません。

ID、パスワード入力のログインも自動

Windowsエクスプローラでは見えない「セキュアディスク」を構築。指紋認証による暗号解除で、初めて目に見えるドライブとなります。また、Windowsログアウトで自動的に暗号化されるため、暗号化忘れもありません。
IDおよびPWの自動ログイン

Internet Explorer 自動ログイン機能

「Internet Explorer自動ログイン」(※1)機能を使えば、ID・パスワードの入力の必要なウェブサイトも、指紋認証で自動的にログインすることができます。
※1 「Internet Explorer自動ログイン」機能は、Internet Explorerの環境のみ使えます。
IE自動ログイン

最大10人までのセキュアなPC共有が可能

指紋登録ウィザード指紋の登録は、左右合わせて10指まで登録が可能。
指紋登録も、指紋登録ウィザードに従って、指紋デバイスのセンサーに登録したい指の指紋をスライドさせるだけでOK!!
※指紋登録した一人一人の暗号化は出来ません。指紋登録した人は、暗号解除が出来ます。